2002年9月9日にこの奇跡の水との出会いがありました。



あるステキな女性に紹介していただき、

その水の話しをお聞きして、実際に飲んでみてその効果に驚いています。

この水の話を聞いた翌日、はじめて、この水を飲みました。

その日は天気も悪く肌寒い日でした。

その方のお宅でその水を飲んだ途端、

左手首から指先にかけてビリビリとDNAレベルまでのエネルギーを感じたと同時に、

首の後ろのあたりから、不要なエネルギー(毒素)が出ているのを感じました。

例えば、カレーとか辛いものとか身体に悪いものを食べた時、

首の後ろあたりから汗をかく時がありますよね!

言葉で説明するのは難しいのですが、ニュアンス的にそんな感覚です。

普段はトイレは近くないのですが、お手洗いが近くなりました。

身体中があたたかくなり、汗が出てきて、

身体がビリビリして、細胞の隅々までが活性化されているのを

その強力なエネルギーで感じました。

そして、翌日の朝には、毎日出しているにもかかわらず、大量の宿便が出ました。

恥ずかしながら、今でも宿便が出ます。


現在では、長年の冷え性も治りました。

低血圧で低体温だったのですが、体温も通常になり、血圧も普通に戻りました。



個人的な感想ですが、飲んでいくと、身体の血行が良くなり、

身体の芯から浄化されていくように感じます。


本当に感謝です。


ある日、喫茶店で紅茶を頼んだ時、一緒についてきたレモンをかじったら、

酸化防止剤の影響なのか酸っぱかったのですが、

たまたまペットボトルに入れて持ち歩いていたこの水を少しだけかけてみたら、

不思議と味がまろやかにおいしくなっていました。

ほんの少し水をかけただけなのに、毒素を分解したのか、おいしくしてくれたのです。

試しにと思い、しなびかけていた野菜にこの水を浸けておいたところ、

ビックリしたことに、生き生きとシャンとしているだけでなく、

残留農薬のようなものが浸けていた水に浮かんできていることに気が付きました。



また、お料理に使うと、お米もご飯も、何故かいつもよりまろやかにおいしくいただけるのです。



実は、今迄、どんなにおいしい湧水といわれるものでも、ミネラルウォーターでも、

水は何となく生臭い感じがして、嫌いで飲めませんでした。

しかし、この水にしてから、おいしいし、身体に軽い感じがして、

スーっと身体に浸透していく感じなので、いくらでも飲めるようになりました。



農薬を分解するというデータは出てはおりませんが、

この水を使用されている方が、農薬を使っている田んぼの半分にこの水を、

そして、半分に水道水を使用した結果、この奇跡の水を使用した方は、

稲が青々として無農薬のようになってしまったそうです。

おまけに、虫まで還ってきたそうです。

また、野菜でも果物でも、買ってきてからこの奇跡の水にしばらくつけておくと、

残留農薬やワックスなどを除去してくれるようで、味が本来のおいしさに戻ります。

無農薬のものでないとしても、この水につけておくと、

無農薬有機野菜のようにキラキラとした本来の輝きのある波動を感じます。

今までは、無農薬をわざわざ買ってきていましたが、

いまは、スーパーで売っているものでも安心して食べれるようになりました。

ある意味で、環境に優しいだけでなく、節約にもつながります。

本当に感謝です。



私にとっては、まさに、奇跡の水としか言いようがありません。



あまりにうれしかったので、

知識不足ですが、簡単ながらご説明します。



水道水をはじめ、現在飲まれている水は単独で存在するのではなく、

分子集団のクラスターというものを形成して、何もしなければその大きさは大きいのです。

クラスターは水の性質に異物を包み込んで大きくしてしまう働きがあるので、

塩素やトリハロメタン・ダイオキシンなど化学物質が混入してしまうと、どんどん大きく成長してしまいます。

クラスターが大きくなると、水の分子がエネルギーは失われていき、

不活性化していきます。水分子も疲労・老化をしていくのです。


それでは、「良いお水」を決める重要なポイントは何でしょうか?

クラスターの大きさと分子の運動エネルギーの質にあります。

クラスターが小さいほど、その運動エネルギーも高く吸収されやすいのです。

しかし、いままではこれらの水のエネルギーは時間と共に減衰していくのが弱みでした。

ところが、近年になって、水を分子運動が減衰しない技術が開発されました。


通常の水でも一秒間に1億回〜2億回の振動がありますが、

この水は通常の水の100兆倍の振動があると推定されています。

そして、この分子運動が滝の原理となってマイナスイオンを発生させるのです。

さら、この水は自らの分子運動エネルギーを半永久的に持続します。

この「水」こそ、地球誕生の時から存在した水であり、原子微生物を育んだエネルギーあふれる水なのです。


『ダイオキシン』『トリハロメタン』などの有害物質や猛毒を98%〜99%分解・除去するというデータが

検査機間により証明され、水質検査報告書・試験結果報告書もでています。


カンタンに資料を元に見ながら説明を書いてみました。



「一番風呂は身体に悪い」とか、「一番風呂は早死にする」とか、一般に言われていますが、

それは、一番最初に触れたモノが目に見えない有害な物質を吸収してしまうからだそうです。

例えば、水道水に塩素試薬を入れると黄色く変化しますが、

そこへ手を入れると、何故か無色透明になってしまいます。

その有害物質はどこへ行ってしまったのでしょう?

実は、身体の中に入ってしまっているのです。



水は、生命にとって、切っても切れない貴重な存在です。

地球の全てのモノには、公定水分というものがあり、8〜10%あるそうです。

この公定水分がないと、モノは形をなさないそうです。

ということは、極端な話しですが、地球上の約1割以上の人が本来の水を使えば、

自然と川や海や下水の浄化とつながり、海の水が蒸発して雲となり、

それが雨となって循環して、作物へと自然と注がれるようになっていきます。

そうすると、いつの間にかに、自然や食べ物などへの環境汚染も亡くなっていくのではないかと思います。



自分の中では、この水は素晴らしいモノだと思ったので、つい、お伝えしたくなってしまいました。

心身共に健康になっていき、使っているだけで地球環境のためにも貢献していけるのです。

とても、うれしく、素晴らしいことだと思います。

環境のためには、まずは、自分のできる小さなことからですが、

この水の場合、意識していないとしても、使っているだけで貢献できてしまうのがすごいですよね!




この水は、まさに原初の水とも言える、極端かもしれませんが、

素粒子レベルで心身共に本来の機能に戻してくれる作用があるようです。

人間だけでなく、植物や食物など全ての生命体の機能を戻してくれる作用があるように感じます。

本当に感謝としか言いようがありません。


ご興味のある方は、是非、メールにてご連絡ください。









更新日 2007/3/31




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